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ABOUT / 未来共創フィールド

企業と20代が、 同じテーブルで検証する。

「社内にない視点が欲しい」「20代が分からない」「当事者にブランディングアイデアを出してほしい」——この4年間、企業から寄せられてきた声の根っこは、いつも同じでした。自社だけでは検証できないことを、当事者と一緒に検証したい。PROJECT any(=未来共創フィールド)は、その欲求にずっと応えてきた実証実験のフィールドです。

企業とエニー生が同席するセッション
01 / STRUCTURE フィールドの構造

三者が、それぞれの立場で参加する。

COMPANY
企業
検証したい仮説・商品・ブランドを持ち込む。
THE FIELD
実証実験のフィールド
エニー生ネットワーク/言語化データ/エニーメイトを土台に、出会い、共に検証する。
ANY STUDENTS
20代(エニー生)
当事者として声を出し、企画に参加する。
02 / WHAT MAKES IT WORK

この場を成り立たせている、3つの土台。

01
1,000
エニー生ネットワーク

18〜29歳、世界年間200名限定で選抜された20代。人材斡旋は一切なし。

02
言語化データ
MENTOR WORKOUTで蓄積

継続的なセッションで自分を言葉にしてきた20代だから、「なんとなく」で終わらない一次情報が集まる。

03
130名超
エニーメイト

法人・個人の共創パートナー。協賛が、エニー生の無償の環境を支えている。

03 / CYCLE 循環のしくみ

検証が、次の世代の機会になる。

01 企業が検証を持ち込む 調査・共創・協賛の3つの形で参加する
02 エニー生が当事者として応える 案件ごとにエニー生がアサインされ、当事者として応える
03 協賛が場を支える 返済不要のスカラシップと無償のメンターセッションへ
04 20代の言語化が深まる 次の検証の精度が、また上がる
04 / ANYSION

この場が、
社会に返すもの。

エニジョンは、PROJECT anyが向き合う4つのテーマ。企業の協賛は、ここに接続します。

エニーメイトの方へ を見る
DIVERSITY出る杭を、伸ばす場所に。一人ひとりの強みが、10年後の社会を変えていく。
MOTIVATION自分軸を見つける機会を、当たり前に。自己実現への一歩は、自分が何者かを言葉にするところから。
GLOBALIZATION井の中の蛙で、終わらせない。異文化との接点が、20代のうちに世界基準のものさしを持たせてくれる。
MENTAL HEALTH家族でも、職場でもない。利害関係のない"赤の他人"が、ありのままの自分を受け入れてくれる。そんな居場所があるからこそ、社会とのつながりを実感できる——社会効力感が育っていきます。
FOR COMPANIES 企業の方へ 調査と共創、2つのサービスと導入企業の声。 FOR 20s 20代の方へ 29歳まで無償で使えるものと、参加までの流れ。